ボクシーに乗って快適に旅行がしたい

将来乗りたい車は、ボクシーです。今はコンパクトカーに乗っていますが、旅行をする時などに少し狭いと感じています。独身なら、趣味を生かして好きな車にできますので、コンパクトカーでも問題ありません。でも、家族ができて子供が増えると、車は大きい方が快適になります。
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理想は、軽自動車とボクシーを2台持つことです。普段、買い物や病院に行く時には軽自動車で十分です。住んでいるところが都市部なので、道や駐車場が狭いのです。特に病院は駅周辺に集中していて、車で行くにはとても不便です。常に駐車場の心配をしなければなりません。特に、かかりつけの病院は駐車場がとても狭く、コンパクトカーでも駐車場を出る時に苦労することがあります。そういった理由で、日常生活の中で車を使う時は軽自動車でもいいと思います。

でも、休日に家族で出かけるときにはボクシーがいいです。ボクシーはとても広いし、外観もかっこいいので憧れです。旅行やピクニックに行く時には荷物も多くなりますし、コンパクトカーでは狭いです。ボクシーなら、たくさんの荷物を積んでも座席に余裕があるので、寝転ぶこともできます。キャンプに行く時にも、テントやバーベキューの道具などを一式載せてもまだ余裕がありそうです。
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あと、長距離走るときには、リクライニングして寝れる方が疲れません。高速道路のサービスエリアなどで車中泊をすることもできそうで、いろいろと夢が広がります。
また、友人がボクシーに乗っているので、遊びに行く時にたまに乗せてもらうのですが、あまり揺れないと感じます。普段コンパクトカーに乗っているから余計にそう思うのかもしれませんが、とても快適でした。高速道路でも揺れを気にすることなく寝ることができそうです。また、内装もかっこよく仕上げられていて、いいなと思いました。

テスラのオートパイロットで快適な旅行がしたい

いつかテスラのオートパイロットに乗ってみたいと思っています。
その理由は、いつも車を運転している際に車線変更をする度にドキドキしたり、バックする時に誰かいきなり飛び出してくるのではないかと不安にかられながら運転をしています。
といっても無事故無違反ですが。
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そんなドキドキした運転から解放されるテスラのオートパイロットは、私たちが思い描いていたまさに未来の車、夢の車という感じですから、ぜひ乗ってみたいと思います。

しかも、テスラと言えば、ドイツ車やイタリア車とはまた違った意味での高級車で、今はまだ1000万円ほどするものです。
そんな超がつくほどの高級車で、しかも最先端機能であるオートパイロットモデルともなれば快適な車生活が遅れることは間違いないでしょう。

このテスラのオートパイロットを使って色々な場所を旅行してみたいなと思っています。
車に乗って家族で旅行に行きますが、今使っている車では家族4人、あまり快適ではありませんし、何よりずっと神経を使って運転しなくてはいけません。
ですが、テスラのオートパイロットであれば、もちろん寝ながら運転席に乗っていることはできませんが、運転席に着きながら、ちょっと一息つくこともできますし、子供に呼びかけられたらオートパイロットモードに設定して振り向いて話すこともでき、家族団らんの旅行ができるはずです。
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また、テスラの車内というのもすごく操ってみたいのです。
大きなディスプレイでオートパイロットモードに設定したり、ゆったりとしたシートにリラックスして座りながら運転ができればこんなに気持ちいいことはありません。
運転疲れで旅行気分でなくなる所をテスラのオートパイロットはきっとカバーしてくれるはずです。

晴天で緑が多くて自然を感じられる場所を白のベンツでドライブしたい

今までは大人数が乗れるミニバンや燃費が良い軽自動車など一般的な車に乗って日常生活を送ってきましたが、一度でいいから高級車に乗ってみたいと思います。高級車と言えばベンチやBMWが挙げられますが、個人的にはやはりベンツを乗っていると成功者というイメージがあるので一度は乗ってみたいです。
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ベンツを都会で乗り回すというのも一つの憧れではありますが、個人的には緑が多くて自然を感じられる場所で気持ち良くドライブするために乗ってみたいです。ベンツに乗った事がないので運転のしやすさや乗り心地などはよく分かりませんが、晴天の時に緑が多くて自然を感じられる場所をドライブするとすごく気持ち良さそうな感じがするので一度は体験してみたいです。またベンツでドライブして途中で温泉に立ち寄って露天風呂に入ってくつろぎたいなとかも考えてしまいます。

ベンツにもいろいろなカラーがありますが、自分はあまり派手なカラーは好きではないので白や黒などシンプルなカラーにしたいという考えがあります。しかし黒に関しては少し暗いイメージがあるので明るい気分になるためにはやはり明るいカラーの白が一番いいのかなと思ってしまいます。
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白のベンツだと晴天で緑が多くて自然を感じられる場所にすごく合っているような感じがします。特に目立つというわけではないですが、青空と自然が白のベンツに合うような感じなので自分ではすごくいいと思いました。

ベンツは注目されたいから乗りたいという人が多いですが、自分は注目されたいというより高級車がどのようなものなのか興味があるので乗ってみたいと考えています。それで晴天で緑が多くて自然を感じられる場所をドライブしながら楽しむ事が出来ればいいと思っています。

ハマーで悪路を走ってみたい

今一番乗ってみたい車、欲しい車といえば断然ハマーです。
子供の頃にはカウタックや、フェラーリ、ポルシェといったスーパーカーが大好きでしたが、今は性能や外見から見てもやっぱりハマーです。
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ハマーはアメリカのゼネラルモーターズで出している車です。
外観が自衛隊などで見る車に似ていると思ったら、軍で使っていたハンヴィーという車がベースになっているようです。

ハマーと言えば大きな車体が売りの車ですが、H1~H3までシリーズがあります。もっとも軍用のハンヴィーに近い状態で車体が大きい状態で市販化されたのがH1のハマーです。

元々軍用の車を民間用にした車なので燃費も相当悪く、リッター2キロでタンク容量が200リットルだそうです。

外観が軍用の車に近くて憧れる所もありますが、車体が大きすぎて日本の車道や駐車場に行ったら相当苦労しそうです。

次に出たH2のハマーは、シボレーのタホという車をベースにして高級SUVをイメージして作られているそうです。外観は高級感が溢れていて市街に出ても高級車が来たとすぐ分かるほどの存在感があります。燃費もH1より改善されてリッター4キロです。タンク容量は121リットルで最初のハマーよりも実用化した車と言えます。

そして最後に出たのがH3のハマーです。これまでのシリーズの中で最も小さく、燃費もリッター8キロと一般車に近づいています。ベースにしたのがシボレーコロラドのシャーシだそうです。

今までと最も違う所が、V型エンジンだったのが直列5気筒になった所だそうです。
自分が最も好きなのはH2のシボレータホベースのハマーです。

見た目もワイルドかつ高級感があり、いつかこの車に乗って山や砂浜を走ってみたいです。
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自分が買えるSUVの国産車だとハマーほどの能力は求められないですからね。
どのハマーでもいいから一度でいいから乗って見たい夢の車です。

将来、ランボルギーニ・アヴェンタドールに乗ってみたい理由について

ランボルギーニ・アヴェンタドールに乗ってみたいです。
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まず、今から24年前の小学校2年生の時に父に見せてもらった車雑誌にランボルギーニが乗っていて、紫色の車がある事を知り、嬉しくなりました。
種類は違いますが、ランボルギーニでした。お金持ちが乗る車で、当時2000万円以上する物だと聞かされ、カッコイイと思ってしまった記憶が今でも心にあります。
今では、約4200万円以上の代物となり、手に届かない所がまた良いのです。

次に、ランボルギーニ・アヴェンタドール「ドラゴンエディション」の場合は少し色は異なりますが、見る角度によって違う配色が楽しめます。
ボルトベローチェボディキットが使用されているので、青紫色~紫色に変化する事が可能です。
本来のランボルギーニよりも馬力があり、軽量化されているので乗りやすいです。
そして、イタリア産と言うのも、車のドイツ産イメージが払拭できて良いと思います。

また、速度も350km/h以上出るので、メーターを見る時に優越感があります。
それから、リアタイヤが露出したデザインやドアがハの字に開く所が素晴らしいです。
しかも、他のランボルギーニ・アヴェンタドールに比べても、タイヤの形が芸術を考えさせられるような独特の歪さを有しています。
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また、正面や真上から見るとランボルギーニ・アヴェンタドール「ドラゴンエディション」の外観の美しさが際立って更に良いです。車の取り付け部分も普通の車のような平坦な縱線では無く、織り込まれたような曲線美があるので綺麗です。

最後に、内装も黒でシックに纏まっており、操作も簡単で使いやすいので年を重ねても乗れそうだからです。
また、GACKTさんが乗る程のイケメンな車なので、興味が湧いています。ご近所を一周して、自慢できそうな車だと思います。

キャンピングカーで日本中を旅行したい

私は将来、キャンピングカーに乗ってみたいです。理由はキャンピングカーにのって色々なところに旅行してみたいからです。キャンピングカーなら寝泊りが出来るので泊まる場所にも困りませんし、安く旅行が出来ます。元々日本の色々なところに行ってみたいという夢があるのですが、出来るだけ安くいける旅がしてみたいです。
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キャンピングカーは大きくて高いというイメージがあるのですが、今は軽自動車でもキャンピングカーに出来るものも増えているので軽自動車でも良いなと思います。それに私は大きな自動車は怖くて乗れないので軽自動車くらいが丁度良いです。日本はすべて行った事があるといえるくらいたくさんのところをキャンピングカーで回りたいです。また、キャンプも好きなのでキャンピングカーを使ってキャンプもしてみたいなと思っています。軽自動車のキャンピングカーなら普段乗っていても良いですし、それなりにスペースが広いので使い勝手は良さそうです。今は子供がいるのであまり動けませんが、将来子供が大きくなったら夫と2人で日本を回るのが夢です。
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このように、私が将来乗ってみたい車はキャンピングカーです。キャンピングカーといえば大きくて、高く、維持費も高いので一般家庭向きではないと思うかもしれませんが、今は軽自動車をキャンピングカーに出来る車もたくさんあるので、普段使うことも考えて軽自動車が良いです。また、軽自動車の方が小回りが利くのであちこち移動するのには使いやすいと思います。また、金銭的にも軽自動車の方が良いです。子供が大きくなったらキャンピングカーであちこち行くのを夢見て貯金をしているので、絶対に乗って日本中を回りたいです。

セレナに乗って家族で遠出したい。

今現在は軽自動車のムーブに乗っています。子供がまだ0歳の2歳なので家族4人でなんとか乗れていますが、将来的には大きなピカピカのセレナにみんなで乗って遠くの県に遊びに行きたいです。
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小さい頃、父親がセレナを運転していました。単身赴任だった父親とは休みの日でも家にいない事が多くなかなか一緒に遊んだりできませんでした。しかし、たまに父親の仕事が長期で休みの時があって、そんな時は父親と子供の3人兄弟でセレナで海まで行って夜釣りをしてそのままセレナの中で車内泊したり、車内のシートを全部倒して兄弟でトランプしたりままごとしたり、キャンプごっこなどして、父親や家族との思い出はあのセレナに詰まっていました。そのせいか今でも街中でみると、後部座席で遊び笑い合ったあの頃のセレナと家族との思い出が次々と蘇ってくるのです。
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他にもアルファードやヴェルファイア、エルグランド、ハイエースなど大きなファミリーカーはたくさんありますが、車の正面からみたライトの感じや横から見た車体のフォームもセレナのデザインが一番好きなんです。近い将来、買うとしたら最新の白いセレナを買って内装や外装もフル装備のオプションをつけたいと考えています。そして、新車のセレナに家族みんなで乗ってディズニーランドまでの4時間を休憩を挟みながら、後部座席でお菓子を食べたり、ゴロゴロ寝転んで寝袋に入って見たり、車内でノリノリの子供が好きなアニメソングを聴いて歌ったりしたいです。

前に一度親戚が乗っているセレナを運転させてもらった時に、軽自動車の何倍も運転しやすくて驚きました。背が150センチしかなくても余裕で運転できたことで自信がもてたのも、セレナが欲しい理由の一つです。

家族+両親も全員乗れるシボレーで家族旅行へ!

将来乗ってみたい車はシボレーです!
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大学時代の教授がシボレーに乗っていてずっと憧れていました。
とても車の運転の上手い教授で、あの巨体を自在に操っていたのが格好良くて!

何度か乗せてもらったことがあるのですが、シボレーは乗り心地が良く、中は広々としていてどことなく高級感が漂う雰囲気!
(縁起でもないですが)万が一事故を起こしても大丈夫だろうな、という安心感も感じました。
でも学生時代は、あんなに大きい車を買う意味もお金もなかったので手は出せませんでした。

しかし、結婚して、家族が出来て子供が3人産まれてからは、シボレーへの憧れが再燃しました!
夫婦2人と子供2人+両親2人+義両親2人を全員乗せることができ、しかもスタイリッシュ!
全員乗せて旅行に行けたらな良いな、という憧れの車です!

シボレーに乗って運転したり、助手席に乗ってる自分を空想してはウットリ♪
ただもう、とにかく外車は高い!
シボレーは日本に正規輸入されていないので、並行輸入でしか消費者の手に渡らないためです。

国内に国内直営店や正規の代理店がないため、色々な業者を経由している分の手数料がドドンと上乗せされて、とても手の届かなり値段に跳ね上がっています。
新車だと600万円から800万円ほどしますし、中古車だと300万円くらいのものも見たことがありますが700万円近くするのもあります。
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また、自動車税率や自動車重量税や車検代などの維持費も全てお高め。
燃費も悪い!
さらに、やはり日本の国産車と比較して故障が多いと言うレビューも見ます。
やはり機能性とスタイリッシュさというのは両立しないようですね。

こんなシボレーを軽く一括支払いで購入でき、燃費の悪さも維持費の高さも修理費も気にならないほどの収入があれば絶対購入したいです。

レクサスRX450hに乗って趣味に活用

大型のクロスカントリー車に興味をもっていますが、その中でもデザインとしてはそもそもトヨタのハリアーシリーズに好感が持てます。さらにそのサイズ感や車高の高さ、乗り心地ともに魅力的。また、住空間としてのレベルも高く、収納力に関しても非常に高いレベルにある車種です。そして、派生としてレクサスのRXシリーズ、そこにハイブリッドモデルとして登場したRX450hに関しては非常にレベルが高く、魅力的なモデルになっています。
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内装に関してはレクサスならではの高級感を維持しており、ハイブリッドになったことでその静かな運転時の感覚、滑るような加速に関してはガソリン車よりも乗り心地の面でプラスになっているといえます。もちろん、住空間として、収納能力も非常に高いものがあります。ゴルフやテニス、または家族旅行などに赴く際の多くの荷物をバッゲージにすべて収納することも可能です。そして、なんといっても後部座席が広く、乗り心地もよいのでファミリー層がロングドライブに赴く際にもお子さんが苦にすることなく、ドライブを楽しむことが出来る点も非常に評価が高いところになると思います。
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そして、どうしてもこのサイズ感では気になる燃費性能も、ハイブリッドモデルだけに通常のガソリン車と比べてかなりコストパフォーマンスがあがります。もちろん、イニシャルコストでハイブリッドモデルのほうがあがることは否めませんが、10年乗っていくことを考えた際にはさほど気になるレベルにはならないのではないでしょうか。さらにはレクサスの手厚い購入後のサポートが受れらることも何よりもPRポイントに一つになります。車検、定期点検などはお任せしておけば安心です。